節句飾り【端午の節句:現代調 クリスタル兜・黒翔(くろと)黒塗台付】
兜飾りのお供に・卓上型節句飾り:

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国産・節句飾り【端午の節句:金糸仕様 ちりめん花菖蒲:翠彩(すいさい)】卓上飾り 節句人形 こいのぼり 五月人形 五月飾り 昇鯉 男の子 室内飾り [eng-0050]

販売価格: 1,650円(税込)

[在庫あり]

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◆菖蒲飾りは、国産京都のちりめん製
ちりめんの優しい風合いを感じる逸品です
季節に関わらず、いつまでも綺麗な花を咲かせます
お祀りしても邪魔にならないコンパクトサイズ
繊細な草花は、職人が一つ一つ丁寧に手造りしています
花びらや葉の一枚一枚を丁寧に重ねて、臨場感ある佇まいに仕上げました

伝統的なちりめんで造られた花菖蒲
古来から親しまれている伝統細工の
伝統的な色彩を活かした和みの五月飾り
造花なので、枯れたりせずお手入れも不要
また、虫がよらないのも便利です
兜の脇に花菖蒲を飾ると、季節感ある節句祝いになります
お子様のすこやかな成長を願って、端午の節句をお祝いしましょう

■端午の節句とは:
5月5日のこどもの日の行事で、菖蒲の節句とも呼ばれています
菖蒲は邪気を祓うといわれており
菖蒲を吊したり、菖蒲湯に浸かって無病息災を願います
今日では、兜や五月人形を飾り、鯉のぼりをあげ、ちまきや柏餅を食べて
男の子の健やかな成長と幸福を願ってお祝いします
奈良時代から続く古い行事で、元々は月の【端】(始め)の【午】(うま)の日という意味で
5月のみの行事ではありませんでした
現在のように5月5日を式日としたのは江戸時代といわれています

■ちりめんとは:
ちりめんは、縮緬と書き
字のごとく生地の表面に「しぼ」と呼ばれる縮れた凹凸が現れる織物です
クレープ織りとも呼ばれています
主に高級な呉服や風呂敷に使われています

■ちりめん細工:
江戸時代の後半、貴族社会や武家の女性、また裕福な商家の女性によって
着物を裁った後の残り布を利用して、
美しい袋物や小箱などが作られるようになりました
人形や動物、花などをかたどったそれらの袋物や小箱を
今日、「ちりめん細工」と呼んでいます
※日本玩具博物館「ちりめん細工」ページより抜粋

■生産地:日本(京都)
■サイズ:幅約13.5cm×高さ約13.5cm
パッケージサイズ:幅12cm×奥行16cm×高さ6.5cm
総重量:60g
■原材料:金糸織り、ちりめん(レーヨン)、針金
※ちりめん菖蒲以外の撮影小物は非売品です
※商品は手造りの為個体差がございます
※傾きが気になる場合、手で軽く葉や茎を整えて下さい
強く握ると破損する可能性がございます
お子様の手の届かない場所に設置してください
■送料:全国800円
※商品代金合計3980円以上で送料無料になります
是非ご活用ください
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